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ホーム > 「現場で起きた事例から学ぶ部下育成ができるリーダーのための社会人基礎力[実践]指導コース」
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社会人基礎力とは 社会人基礎力の必要性とは
本講座の特長とは 講師・執筆者紹介
講座概要 カリキュラム
   

■ 社会人基礎力とは
経済産業省が提唱する「社会人基礎力」とは、「職場や地域社会で多様な人 々と仕事をしていくために必要な基礎的な力」と定義されています。基礎的な 力とはいっても、社会の入り口に立つためのものではなく、この力を持っていればビジネスで活躍が見込める「本当の仕事力・コンピテンシー」であると、 本郷人間塾では考えています。
むしろ「社会の高度化」「グローバル化」「社会的協業の複雑化」などでスピードアップと変化への対応を求められる今、以前なら丁寧に上司から部下へ 継承されていた基礎力が、あまり伝達されていない現状では、「社会人基礎力」を学び、実践することこそが、ご自身の本質的な成長を加速させる糧となるでしょう。

   
求められる力 ■ 社会人基礎力との必要性とは
これらの社会人基礎力は、実際、今日の企業の現場でも最も必要なことだとい われており、経団連(社団法人 日本経済団体連合会)から発表されている企業 の「採用選考で重視されている上位の能力」※には、社会人基礎力や関連するヒューマンスキルが上位にランクインする結果となっています。
 

■ 本講座の特長
 このように、企業で必要とされているのは、以下どちらの要素も満たし「組織を継続的な成長に導くリーダー人材」です。
(1)「本当の仕事力・コンピテンシー=社会人基礎力」が身についている
(2)習得した(1)の能力を、幅広く部下や後輩、チームメンバーなどに教える力を持つ。
よって本講座では、これら(1)(2)の両方を、6冊のテキストと確認テストや添削課題に答え、実践することで、学習していきます。添削指導は、人材育成に豊富なキャリア・著作をもつ執筆者の芦屋広太講師が行います。

 

■ 講座概要
●講座名:現場で起きた事例から学ぶ部下育成ができるリーダーのための社会人基礎力[実践]指導コース
●到達目標:部下に社会人基礎力の能力要素を指導・教育でできるようになるために以下を習得する
−社会人基礎力の能力要素について理解し受講生本人が実践できるようになる。
−部下に行動の改善に関する教育・指導ができるようになる。
●受講対象者:組織に属する中堅社員(主任、係長クラス)、若手・新人の指導を任されたOJTリーダー、初めて部下を指導する方、
部下指導に悩みをお持ちの方、将来リーダーをめざす方等
●価格:[通信講座]¥60,000+税
※ 開始キャンペーンにつき、[通信講座]¥50,000+税
●教材構成:テキスト全6冊、添削課題シート全6枚、学習ガイドブック
●標準学習期間:6ヶ月(学習有効期間:12ヶ月)

   
お申込み
   

■ 講師・執筆者紹介
芦屋広太(あしやこうた)

本郷人間塾TM副塾長/教育コンサルタント・システムアナリスト
優秀人材の思考・行動プロセスを心理学から説明した「ヒューマンスキル教育」をモデル化。日経コンピュータや書籍への発表、学生・社会人向けの講座・研修、企業向けコンサルティングに活用している。日経ITPro「ひとつ上のヒューマンマネジメント」連載。「社会人基礎力」「ITパスポート」関連他、著書は70冊を超える。

 

■ カリキュラム

Text1 Text2 Text3

全体のイントロダクションと、2つのベーススキルを学びます。
まず現代のビジネスにおいて、なぜ社会人基礎力が必要とされているのか。そして、社会人基礎力を実践し、それを部下に指導できる人材が、なぜ企業で必要とされているのかを理解します。
第2章以降からText4までで、12の社会人基礎力を学びますが、ここではそのうち、「規律性」と「ストレスコントロール」を全体のベーススキルであると定義しており、その習得と実践に必要なマインドセットを、学習します。

◆第1章社会人基礎力」と「教えること、指導すること」はなぜ必要か
◆第2章「規律性」の理解と実践
◆第3章「ストレスコントロール力」の理解と実践

アクションスキルの理解と実践を学習します。
社会人基礎力の「アクションスキル=前に踏み出す力」は、一歩前に踏み出し、失敗しても粘り強く取り組む力のことを指します。これは、組織の中で、ビジネスを推進するための原動力となるものです。
自ら主体的にビジネスを動かし、周囲の人々を巻き込んで、目標を設定し、成果を出す人材になるために必要なことは何かを学びます。

◆第1章「主体性」の理解と実践
◆第2章「働きかけ力」の理解と実践
◆第3章「実行力」の理解と実践

シンキングスキルの理解と実践を学びます。
社会人基礎力の「シンキングスキル=考え抜く力」は、疑問を持ち、考え抜く力のことを指します。これは、ものごとの思考を深めたり、新しいビジネスを創造するために重要な力です。
ビジネスにおける課題を発見し、解決するための方法や、理解を深めるためのスキルセット、新規性のある課題解決方法をどう創造するか、などを学びます。

◆第1章「課題発見力」の理解と実践
◆第2章「計画力」の理解と実践
◆第3章「創造力」の理解と実践

Text4 Text5 Text6

チームワークスキルの理解と実践を学習します。
社会人基礎力の「チームワークスキル=チームで働く力」は、多様な人とともに、目標に向けて協力する力のことを指します。これは、組織や国の枠を超え、多様な人々ともに、スピーディーに仕事を動かしていかなければならない、現代ビジネスの中では欠かすことのできない力です。
相手にどう伝えるのか、相手の考えや情況をどう聴き、把握するのか。また、柔軟な思考、ものの受け止め方がなぜ大切か、その基本的な考え方と、方法論を学習します。

◆第1章「発信力」の理解と実践
◆第2章「傾聴力」の理解と実践
◆第3章「柔軟性」の理解と実践
◆第4章「情況把握力」の理解と実践

部下に社会人基礎力を付与するための指導方法を学びます。
Text1〜4で学習した「社会人基礎力」を指導者がまず実践し、Text5〜6では、「社会人基礎力」を指導する方法を学びます。
部下や後輩、チームメンバーのモチベーションをあげ、やらせてみて、一緒に振り返るための指導力を身に付けます。

◆第1章理解と学習意欲
◆第2章指導のための環境整備と動機付け

部下指導の応用編として、ケーススタディ形式で学習します。
Text1〜4までで理解、実践し、身に付けた社会人基礎力と、TExt5で学んだ指導方法を使い、実際のビジネスの現場で起きたケースで、どのように指導をするか、ケーススタディ形式で学習し、理解を確認します。

◆Case1「仕事で手を抜く部下」を本気にさせる
◆Case2「行動しないメンバー」を意欲的にする
◆Case3「協調性がなく実行できない問題の部
◆Case4「人を巻き込めない部下」を変える
◆Case5「表面的にしか考えない部下」に深く考えさせる
◆Case6「上司など、周囲を説得できない部下」の発信力を高める


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