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「新刊 人財関連・ビジネス教養 最新書籍ガイド」2017/09/20

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<2017/09/13号 2017/09/20号 2017/09/27号>    

 

 毎週1回水曜日に、エデュケのこのコーナーにて、平田周先生監修のもと直近発売された新刊書の中から人財関連、ビジネス教養に関するものとピックアップした1冊選んでご紹介しております。 経営・人事・人材開発・育成・研修担当者の方々や教育機関・コンサルタントの方々は ぜひ毎週チェックして情報収集にご活用ください。

 また気になる本をこのページの下でその場で購入もできますように「amazon」にリンクを貼っています。なお、研修総合サイト「エデュケ(R)」を貴社の人事、研修サイトにリンクを張って ご利用いただくことも許可いたします。ご入り用の企業様にはバナーを提供させていただきます。お問い合わせください。

『あなたの生産性を上げる8つのアイディア』

人材関連書籍


第1章 やる気を引き出す
     −ブートキャンプ改革、老人ホームの反乱と指令中枢
第2章 チームワークを築く
     −グーグル社の心理的安全と「サタデー・ナイト・ライブ」
第3章 集中力を上げる
     −認知のトンネル化、墜落したエールフランス機とメンタル
      モデルの力
第4章 目標を設定する
     −スマートゴール、ストレッチゴールと第4次中東戦争
第5章 人を動かす
     −リーン・アジャイル思考が解決した誘拐事件と信頼の文化
第6章 決断力を磨く
     −ベイズの定理で未来を予測(して、ポーカーに勝つ方法)
第7章 イノベーションを加速させる
     −アイディア・ブローカーと『アナと雪の女王』を救った創
      造的絶望
第8章 データを使えるようにする
     −情報を知識に変える、私立学校の挑戦

チャールズ・デュヒッグ著 鈴木晶訳 講談社
2017/8 348pp 1900円+税  9784062201797

 

 各章のテーマについて、長いストーリーがエピソードとして語られる。そこから何がいけなかったのか、成功の原因はどこにあったのかなどの結論を引き出すという手法で書かれている。ストーリーから、さまざまな話題に発展する。要点や結論だけを、著者自身の体験をもとに視覚的に教える昨今のわが国のビジネスのハウツー本とは対照的である。
 日本の小学校の生徒たちが知識力は高いのに、考える力が不足しているという問題指摘がなされ、教科書や現場での教え方に改善が求められているが、大人の世界では考えるプロセスを省略して結論だけを早く知りたいという欲求を満たそうとする傾向がますます顕著になっている。この本を読んでいっそうそのことが気になった。

 第3章の話を例にとってみよう。2009年5月31日、リオデジャネイロからパリに向かうエールフランスのエアバス447便が大西洋に墜落し、乗員・乗客228人全員が亡くなるという事故が起きた。残骸が見つかったが、データ・レコーダーを見るかぎり、機械的な故障や電気系統の異常はなく、コンピュータの誤動作もなかった。乗客はシートベルトを締めていなかった。何が起きたのか皆目わからなかった。その後2年経ってから発見されたボイス・レコーダーの録音から、コックピットで何が起きていたかが判明した。

 原因は機械の不調ではなく、人間の不注意だった。調査委員会は、操縦士3人のうち誰も強固なメンタルモデルを持っていなかったことを突き止めた。メンタルモデルとは、ある事態が起きた時に、全体がどうなっているのか、どうすれば正常になるかをストーリーとして頭に描くことである。447便の操縦士たちは、機器が示す個々のデータを理解しようとするだけで、自分で考えることをしなかった。すなわちメンタルモデルを考える余裕がなかったのである。

 これは集中力が持つマイナスの効果である。日常しばしば起きる。ある大事なことに注意が向きすぎて周りが見えなくなるのである。ある調査の結果、企業の中で常に高い生産性をあげているスーパースターたちに共通していたのは、何かを話す時に、ストーリーとして話す習慣、メンタルモデルを誰もが持っていた。
 事故を調査した心理学者が発見したもう1つのことは「認知のトンネル化」だった。操縦士たちは、何度も何度も繰り返し想定された緊急事態における対応の訓練をしていた。447便で想定外の事態が発生した時、操縦士はこの認知のトンネルにはまってしまった。目の前の現象にとらわれて無意識のうちに反応していた。

 他の章で紹介されている問題の分析結果の要点の中のいくつかを紹介しておこう。

(1) やる気について
 やる気や意欲は人格の一部ではなく、能力である。やる気の必要条件は、自分は自分の行動や周囲に対して主導権を握っていると信じることである。自分がすべてをコントロールしているのだと感じていなくてはならない。

(2) チームワークの強化
 グーグルの社内研究からわかったことは、良いチームには有能なリーダーがいることではなく、メンバー全員がチームに溶け込めるような規範が支配していることだった。いくつかあげられた規範のうち、最も重要なものは「チームには心理的安全が必要」だった。

(3) 目標設定
目標には、「スマートゴール」(現実的目標)と「ストレッチゴール」(理念的目標)がある。ストレッチゴールは大胆な目標であり、スマートゴールは具体的な目標である。その両方が必要である。しかし、それだけでは足らないものがある。日常から離れて、自分が果たして意味のある目標を設定したのかどうかあらためて考えてみることだ。

(4) 人を動かす
 社員たちは、より大きな決定権を与えられ、かつ、同僚たちは自分の成功を心から願っている、という確信が得られた時、より賢く、より良く、働く。責任感がやる気に火をつける。だが、そこから洞察力と改革が生まれるためには、自分の提案が無視されない、そして失敗しても責められない、という信念がなくてはならない。アメリカはこれをトヨタから学んだ。

(5) 決断力
 確率論的思考を身につけるということは、自分の予測に疑問を持ち、不確実性とともに生きるということである。より正確な未来予想ができ、より良い決断ができるようになるためには、自分が起こってほしいと思うものと、起きる可能性が高いものとの区別ができるようになることである。しかし、それには、前提知識が不可欠であり、それは自分の経験が重要になる。

(6) イノベーション
 創造性を計画することはできない。しかし、さまざまな状況下におけるアイディアを見てきたアイディア・ブローカーであれば、成功率は高くなる。古いアイディアを新たな形で組み合わせれば、イノベーションを実現しやすい。「創造性とはたんなる問題解決のことだ」とエド・キャットマルは言った。

(7) データを使う
 情報から何かを学びとる能力は、情報の急増に追いついていない。データが増えれば増えるほど、決めるのがますます難しくなる。「情報失明」を克服するひとつの方法は、目の前にある情報を一連の質問、あるいは選択肢に変換して、情報を操作することだ。

 ストーリーには多くのヒントや教訓がある。やはりストーリーそのものを読まなければ本書の意味はなさそうだ。1つのストーリーから、さまざまな課題を学びとることができる。


先週の新刊 人財関連

●『結果を出すリーダーほど動かない』- 部下が期待どおりに動く壁マネジ
 メント術 山北陽平著 フォレスト出版 1500円+ 9784894517721

累計3000人以上のビジネスパーソンに対して、行動変革のための現場指導を展開している著者が、NLP理論と行動分析学から導き出した、部下の行動を変えるためのマネジメント・メソッド「壁マネジメント」を伝授する。

●『「上に立つ人」の仕事のルール』- 苦労して成功した中小企業のオヤジ
 が新人のボクに教えてくれた 嶋田有孝著 日本実業出版社 
 1400円+ 9784534055231

浮足立った雰囲気が漂う、バブル期の大阪。会社の創業者である社長兼会長(オヤジ)の秘書役として働くことになった著者が、オヤジから怒鳴られながら学んだ「人の上に立つ」ために大切な教えを23のストーリーにまとめる。
著者は、(株)日経サービス代表取締役社長。

●『世界一の生産性バカが1年間、命がけで試してわかった25のこと』 
 クリス・ベイリー著 服部京子訳 TAC株式会社出版事業部 
 1600円+ 9784813271482

生産性が向上すれば、好きなことに時間と活力を使える余裕が生まれる。毎日3つのタスクを書きとめる、頭に最高のパフォーマンスをさせる、シングルタスクを徹底させるなど、生産性を向上させる25の作戦を紹介する。著者は、作家、生産性コンサルタント。

●『ビジネスに役立つ超「書き方」入門』決定版 プレジデント社 
 プレジデントムック 840円+ 9784833476263

「書く」技術を磨き上げれば評価がグンとアップする。企画書、礼状、見積もり、日報などの書き方や、資料作りのテクニックなど、仕事の能率が上がるコツや秘訣を伝授する。『PRESIDENT』掲載に加筆し書籍化。

●『60の先進事例で学ぶ本当の働き方改革』- テレワーク、RPA、会議術
 まで改革実践虎の巻 日経BP社 日経BPムック 1800円+ 
 9784822259778

働き方改革に取り組む、60以上の取り組みを、さまざまな角度から紹介する。
生産性向上の新たな手法「マインドフルネス」についても解説。『日経情報ストラテジー』掲載を再編集し書籍化。

●『人材組織教育総合手法』- 中小企業診断士、税理士、社会保険労務士、
 人材教育コンサルタント(インストラクター)人事教育担当者のための・・・ 
 加賀博著 日本生産性本部生産性労働情報センター 
 2500円+ 9784883725304

社内でできる課題解決型教育研修手法のつくり方、講師の講義の構成・話し方・態度などを解説。立体的・計画的な教育研修で社員を真のプロにするため、11の研修テーマごとにプログラム内容や記入シートを掲載する。
著者は、(株)ジーアップキャリアセンター代表取締役。千葉商科大学大学院客員教授。

   

先週の新刊 ビジネス教養

●『最難関のリーダーシップ』- 変革をやり遂げる意志とスキル 
 ロナルド・A・ハイフェッツ/マーティ・リンスキー著 英治出版 
 2400円+ 9784862762238

傍観者、反対派、権威者・・・あらゆる人々をまとめ、どんな状況下においても「適応を促す作業」をリードするのに役立つ考え方、リソース、実践方法、事例を紹介。変革を推進するための具体的な実践演習も収録する。
ロナルド・A・ハイフェッツ氏は、ハーバード・ケネディスクール(行政大学院)上級講師。マーティ・リンスキー氏は、ハーバード・ケネディスクール非常勤講師。

●『How Google Works私たちの働き方とマネジメント』 エリック・シュミ
 ット/ジョナサン・ローゼンバーグ著 日本経済新聞出版社 日経ビジネ
 ス人文庫 900円+ 9784532198343

戦略、企業文化、人材、意思決定、イノベーション、コミュニケーション、破壊的な変化への対応といったマネジメントの重要トピックを網羅し、Google社内の秘話を、驚異的なスピードで発展した社史とともに明かす。

●『LIFE DESIGN』- スタンフォード式最高の人生設計 ビル・
 バーネット/デイヴ・エヴァンス著 早川書房 1600円+ 9784152097088

あらゆる年齢・職業の人たちの悩みを解決してきたスタンフォード大学の講義を書籍化。就職・キャリアアップ・天職・第2のキャリアといった、人生のあらゆるステージに応用できるライフデザインの方法を紹介する。
ビル・バーネット氏は、スタンフォード大学デザイン・プログラムエグゼク・ディレクター、ライフデザイン・ラボ共同創設者。デイヴ・エヴァンス氏は、スタンフォード大学デザイン・プログラム講師、ライフデザイン・ラボ共同創設者。

●『サービスイノベーションの海外展開』- 日本企業の成功事例とその要因
 分析 伊丹敬之/高橋克徳著 東洋経済新報社 3600円+ 9784492502945

無印良品、大戸屋、セコム、公文・・・。“低生産性”ニッポンのサービス業で、日本発のイノベーションが生まれ、世界でウケた理由とは? 事例調査から共通項と思われる要因を抽出し、その成功のメカニズムの論理を考える。
伊丹敬之氏は、カーネギーメロン大学経営大学院博士課程修了(Ph.D.)。国際大学学長。高橋克徳氏は、東京理科大学大学院イノベーション研究科教授。(株)ジェイフィール代表取締役。

●『消費大陸アジア』- 巨大市場を読みとく 川端基夫著 筑摩書房 
 ちくま新書 780円+ 9784480069849

中国、台湾、タイ、インドネシア・・・日本企業のアジア進出の裏には、成功と失敗の意外なストーリーが隠されている。長年の調査による豊富な事例から、アジア進出の成否を左右するアジア市場固有の理論を読み解く。著者は、博士(経済学)。関西学院大学商学部教授。

●『中国「絶望」家族』-「一人っ子政策」は中国をどう変えたか 
 メイ・フォン著 小谷まさ代訳 草思社 2400円+ 9784794222978

急激な高齢化、歪んだ男女関係、人身売買と1300万人の無国籍者、家族も蓄えも失った老人の群れ・・・。世界に類の見ない過激な政策、中国の一人っ子政策を深く掘り下げ、その隠された真相を暴いた渾身のレポート。著者は、マレーシア生まれの中国系アメリカ人ジャーナリスト。ワシントンDCのシンクタンクNewAmericaの研究員を務める。ピューリッツァー賞、アジア人権報道賞を受賞。

  参考文献:『週刊新刊全点案内』


 
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平田周の「知的好奇心が人生を変える」 なぜ好奇心が大事なのか
心理学博士 奥村幸治の“「知る」「分かる」「変わる」科学“ 第10回 成長し続ける意義 〜 脳の成功回路の形成 〜
顧客志向の次世代マーケティング ”顧客見える化”の視点から 将 顧客ロイヤルティとサービス価値の ”見える化”
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