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「新刊 人財関連・ビジネス教養 最新書籍ガイド」2017/03/08

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<2017/03/01号 2017/03/08号 2017/03/15号>    

 

 毎週1回水曜日に、エデュケのこのコーナーにて、平田周先生監修のもと直近発売された新刊書の中から人財関連、ビジネス教養に関するものとピックアップした1冊選んでご紹介しております。 経営・人事・人材開発・育成・研修担当者の方々や教育機関・コンサルタントの方々は ぜひ毎週チェックして情報収集にご活用ください。

 また気になる本をこのページの下でその場で購入もできますように「amazon」にリンクを貼っています。なお、研修総合サイト「エデュケ(R)」を貴社の人事、研修サイトにリンクを張って ご利用いただくことも許可いたします。ご入り用の企業様にはバナーを提供させていただきます。お問い合わせください。

『リーダーの基準』――見えない経営の「あたりまえ」

人材関連書籍


第1部 「あたりまえ」について
 序章 何が見えて何が見えないか?
 第1章 「あたりまえ」とは何か?
 第2章 「一般論」と「個別論」
 第3章 なぜ、「あたりまえ」は忘れられてしまうのか?
第2部 リーダーにとっての「あたりまえ」を見直す
 第4章 正論が通れば、リーダーはいらない
 第5章 感じられなければ、ビジョンとは言えない
 第6章 大事なことは面倒だ(1) − 神は細部に宿る
 第7章 大事なことは面倒だ(2) −「人」は特に面倒だ
 第8章 大事なことは面倒だ(3) − 組織の中で最も面倒なコミ
                      ュニケーション
 第9章 想定外こそリーダーの出番
 第10章 「助けて」と言えるか?
 第11章 リーダーは見られている
第3部 リーダー教育再考
 第12章 本当のリーダー育成のために −「あたりまえ」を見直す
 第13章 まとめに代えて

清水勝彦著 日経BP社
2017/2 340pp 1800円+税  9784-822251406

 

 340頁の全編を通じて語られているのは、「あたりまえ」である。では、「あたりまえ」とは何か。(1)経営の前提として当然知らなくてはならない原理原則 (2)「こういうものだ」という(原理原則も知らずに)思い込んでいる常識の2つの意味があり、この2つは往々にして混同されているばかりか、前者のつもりで使う99%の人々が後者で使っている。

 成功したリーダーが意見を述べたり、アドバイスする場合、その下に隠されたリーダーの「あたりまえ」については語らない。そうしたリーダーは、努力したり、人の意見に耳を傾けることなどの「原理原則」を「あたりまえ」と思っていることが多く、わざわざ大事だなんて言ったりしない。
 成功したリーダーの話を聞く場合、「何を言うか」以上に、「何を言わないか」に実は本当に大切なことがある。そこがわからなければ本当の意味での学びはない。

 世の中で多く取り上げられる「成功事例・企業研究」は、一般論として間違っていない。しかし、それはその企業にとって良かったのであり、自社にとって本当に良いかどうかはわからない。
 だから、戦略をカスタマイズし、実行できる個別論が必要となるのだが、個別論と言いながら世の中に蔓延するのは「誰でも使える」「どの企業でも有効のある」ことを半ば謳い文句にした「ノウハウ」である。「成功事例」も「ノウハウ」も一般的でわかりやすいが、個別論こそ、誰が誰に、どのようなシチュエーションで使うかが重要なはずである。
 しかし、本当にリーダーとして重要なのは、「わかったつもり」「知っているつもり」「基本だから簡単だ」と思われている表面的なものではなく、本質である「原理原則」と、それに基づいて繰り返し行う「実践プロセス」なのである。

「原理原則」はもちろん大切だが、本当の学びはその人の強み、弱み、興味、あるいは仕事や業界など全てひっくるめた「本質的個別論」である。一般的知識ではなく、個人的私的な成長にある。それは自分にとって「あたりまえ」とは何で、なぜそれが「あたりまえ」なのか、それは本当に「あたりまえ」なのかを深く考えることである。

 ビジネススクールで取り上げられる優れたリーダーとは、ロジカルに会社の方向性を考え抜き、戦略を決定し、多くの社員を導いていくという暗黙の前提がある。しかし、現実はその通りとは限らない。「このままではだめだ、会社を変えなければ」と思っても、誰も聞いてくれない、あるいは聞いているふりだけで、誰も動いてくれない。一生懸命調べて、事業部の売上げが倍になるような提案を持って行っても、「リスクが高すぎる」と一蹴されてしまう。

 正論、ロジカルとは言いながら、正論同士が対立することはよくある。論理的であることが最も大切であるとすれば、正解はあるはずで、なぜもめたり、こじれたりするのか。
 実は、正論、ロジカルにこだわるからだ。「自分の言うことが正しい」と考えれば考えるほど、相手のことは考えない。自分は正しい。だから、同意しない相手が間違っている、となる。しかし、片方が正しく、片方が間違っているということは滅多にない。
 そう考えると、正論の依って立つところ、何が正しいかという議論の前提、出発点、あるいは問題意識を共有しない限り、対立は決して(建設的には)解決しない。対立があった場合に大切なのは、相手を論理で打ちのめすことではなく、そもそもの出発点のすり合わせをすることである。

 ロジカルの対極にあるのが、直感、ヤマカン(山勘)である。直感とヤマカンの違いは、前者の場合、四六時中考えに考えたことがベースになっての判断であるのに対し、後者は何の考えも、シミュレーションもなく判断している。
 とかく、よく説明できない直感を私たちは「根拠のないこと」「説得力のないこと」と見なし、過小評価しがちだが、それが意味がないとは限らない。まだそうしたコンセプトが言葉で表現できない、まだ発見されていないだけかもしれない。
 ロジックは必要だが、ロジカルだから自動的に人が動いたり、業績が上がったりということにはならない。

 第12章で、「ほめて育てるか」「叱って育てるか」の問題をとりあげている。両者、それぞれに長短があり、いつも議論になるテーマだが、「部下の本当の自信とは、ほめられることではなく、無理にすら思われた高い目標を自ら達成することでしかない」というのが著者の結論である。
 ほめるにしても、叱るにしても、リーダーを育てるときに主眼に置かなければならないのは、リーダー候補である部下を「よく知ること」であり、失敗しても決してあきらめない自信を育てることだと言う。その前提は、自分がリーダーとして、何としても達成するのだという妥協なきコミットメントがなければならない。

 久方ぶりに、リーダー論についてしっかりと書かれた本を読んだ。こうしろ、ああしてはいけないというノウハウでも、いろいろな方法論についての知識でもなく、広く深い知識をもとに「考える」ことの重要性を著者は強調する。「考え抜くことは大変な仕事だ。流行りの経営手法はそれをしないで済ます楽な代替品だ」と言うピーター・ドラッカーの言葉をあげている。

 著者は、テキサス大学A&M大学で経営学博士号を取得、戦略コンサルタントを経て、テキサス大学で教鞭を取った後、現在、慶應義塾大学大学院経営管理研究科教授。


先週の新刊 人財関連

●『組織で上に行く人は「どこ」で差をつけているのか?』 
 - 部長以上をめざすための41のポイント 加谷珪一著 実務教育出版 
 1400円+ 9784-788912892

若手社員が部長以上に昇進するためには、どうすればよいのか。ポストが上がっていくにしたがって昇進のルールが変わっていく現実や、組織の動かし方、戦略立案の方法などについて、経営者目線で論じる。著者は、経済評論家。経営コンサルタント。

●『なぜ、あの人に部下はついていくのか』 
 - 最新脳科学が明かすリーダーシップの本質 
 ニコラオス・ディミトリアディス/アレクサンドロス・サイコギオス著 
 大和書房 1600円+ 9784-479795582

イケア、ネスレなど世界的企業で大注目の“ニューロ・リーダーシップ”日本上陸。脳科学の知見を用い、従来のリーダーシップやビジネスの考え方も活用して、脳をリーダーシップ向きに強化する実行可能な方法を明らかにする。
ニコラオス・ディミトリアディス氏は、経営、リーダーシップ、コミュニケーション分野のコンサルタント兼講演家。アレクサンドロス・サイコギオス氏は、リーダーシップと複雑系、組織の行動と変化を専門とする研究者兼コンサルタント。

●『リーダーのための!コーチングスキル』 
  谷益美著 すばる舎 1500円+ 9784-799105535 

毎日の報連相から、トラブル対応、問題解決、ミーティング、定期面談まで。
早稲田大学ビジネススクール、ティーチングアワード受賞の人気コーチが、リーダーのためのコーチングスキルをわかりやすく紹介する。著者は、コーチ、ファシリテーター。Office123代表。

●『仕事はうかつに始めるな』- 働く人のための集中力マネジメント講座 
 石川善樹著 プレジデント社 1100円+ 9784-833422192

1日のうち高い集中力を発揮できるのは4時間が限界。でも、4時間集中できれば仕事の生産性は格段にアップする。「小さな目標」を立ち続ける、「考えるためのプロセス」を定型化するなど、集中力のコントロール法を紹介する。著者は、自治医科大学で博士号(医学)取得。専門は、予防医学、行動科学、機械創造学など。

●『同一労働同一賃金の衝撃』- 「働き方改革」のカギを握る新ルール 
 山田久著 日本経済新聞出版社 1800円+ 9784-532321291

「同一労働同一賃金」というルールにかかわる諸問題を、歴史的な経緯や欧州諸国での実態を踏まえ、多角的な視点から解説する。「同一労働同一賃金ガイドライン案」についても説明し、日本企業が取り組むべき課題を示す。
著者は、株式会社日本総合研究所調査部長/チーフエコノミスト。博士(経済学)。

●『グローバル化のなかの労使関係』- 自動車産業の国際的再編への戦略 
 首藤若菜著 ミネルヴァ書房 5500円+ 9784-623079094 

これまで一国内で機能してきた労使関係は、いかにして国境を越えていくのか。伝統的に強力な労働組合が存在する自動車産業を対象に、巨大な多国籍企業で進む国際的な労使関係の実態に迫る。著者は、立教大学経済学部准教授。博士(学術)。

   

先週の新刊 ビジネス教養

●『創造力を鍛えるマインドワンダリング』 
 - モヤモヤから価値を生み出す東大流トレーニング 
 中尾政之/上田一貴著 日刊工業新聞社 1600円+ 9784-526076749 

ユニークで価値ある考えやアイデアを生み出し、それを具現化する能力を養うテキスト。独創的なアイデアを生み出すためにどんな準備が必要なのか。
実際のアイデアノートやワークを紹介しながら解説する。
中尾政之氏は、東京大学工学系研究科産業機械工学専攻教授。上田一貴氏は、東京大学工学系研究科産業機械工学専攻特任講師。

●『テクノロジー4.0』 
 - 「つながり」から生まれる新しいビジネスモデル 大前研一著 
 KADOKAWA 1600円+ 9784-046018472

テクノロジー4.0は、ビジネスモデルや経済のあり様を変えている。Fintech、位置情報、IoTなどのテクノロジーについて、どんな利点があり、どのようなビジネスが生まれているかを考察する渾身の「技術×経済論」。著者は、マサチューセッツ工科大学(MIT)大学院原子力工学科で博士号を取得。株式会社ビジネス・ブレークスルー代表取締役社長、ビジネス・ブレークスルー大学学長。

●『「イノベーション大国」次世代への布石』 
 - 異次元の成長を遂げたシンガポールの未来戦略と日本の活路 
 日経BP総合研究所編 日経BP社 1500円+ 9784-822236830

シンガポールは、革新的な製品やサービスの実験を試行錯誤できる「規制の砂場」。三菱重工業、NEC、パナソニックなど、シンガポールに進出してイノベーションに取り組む日本企業16社の意欲的な挑戦を詳細リポートする。

●『バグは本当に虫だった』 
- なぜか勇気が湧いてくるパソコン・ネット「100年の夢」ヒストリー91話 
 水谷哲也著 ペンコム 1800円+ 9784-295400554

iPhoneの時刻が9時41分なのはなぜ? 日本のインターネットは誰が始めた? 
「嘘八百」というパソコンがあった? パソコン・ネット100年のイノベーションを、おもしろくて楽しいウンチクとエピソードで紹介する。著者は、水谷IT支援事務所・所長。

●『グローバル社会のヒューマンコミュニケーション』 
 西田司/小川直人著 八朔社 2000円+ 9784-860140830

コミュニケーションという現象を深く理解できるよう、不確実性の現象と制御という観点から、文化背景の異なる人を含む、初対面のコミュニケーションを解説。実践に基づく異文化トレーニングの教育と訓練プログラムも提示する。
西田司氏は、日本大学国際関係学部教授。専攻はインターパーソナル理論。
小川直人氏は、日本大学国際関係学部准教授。専攻は異文化コミュニケーション能力。

●ガラパゴス・クール』- 日本再発見のための11のプログラム 
 船橋洋一編著 東洋経済新報社 2800円+ 9784-492223765

インバウンド開国、平均寿命100歳時代、グローバル・シビリアン・パワー2.0・・・。日本から世界にメッセージを発している各界の挑戦者にヒアリング。そこで得た知見をもとに、日本の可能性を追求する。著者は、一般財団法人日本再建イニシアティブ理事長。元朝日新聞社主筆。 



  参考文献:『週刊新刊全点案内』


 
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心理学博士 奥村幸治の“「知る」「分かる」「変わる」科学“ 第10回 成長し続ける意義 〜 脳の成功回路の形成 〜
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