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「新刊 人財関連・ビジネス教養 最新書籍ガイド」2017/02/22

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<2017/02/15号 2017/02/22号 2017/03/01号>    

 

 毎週1回水曜日に、エデュケのこのコーナーにて、平田周先生監修のもと直近発売された新刊書の中から人財関連、ビジネス教養に関するものとピックアップした1冊選んでご紹介しております。 経営・人事・人材開発・育成・研修担当者の方々や教育機関・コンサルタントの方々は ぜひ毎週チェックして情報収集にご活用ください。

 また気になる本をこのページの下でその場で購入もできますように「amazon」にリンクを貼っています。なお、研修総合サイト「エデュケ(R)」を貴社の人事、研修サイトにリンクを張って ご利用いただくことも許可いたします。ご入り用の企業様にはバナーを提供させていただきます。お問い合わせください。

『世界一速く結果を出す人は、なぜ、メールを使わないのか』――グーグルの個人・チームで成果を上げる方法

人材関連書籍


第1章 世界より速く動くための仕事術
第2章 ロジカルシンキングなんてしている暇はない!
第3章 忙しくても、10倍の結果を出すために
第4章 仕事の加速度を上げる人間関係のつくり方
第5章 必要なことを高速で学ぶ方法
第6章 グーグルの疲れない働き方
終章 自分の仕事を壊せる人が、次の時代をつくる

ピュートル・フェリークス・グジバチ著 
SBクリエイティブ 2017/2 255pp 1400円+税 
9784-797388381 


 

 著者はポーランド生まれで、日本に来て16年になる。グーグルジャパンで勤務した経験もある。本書は、日本人のために書き起こされたもの。日本人の生産性の低い仕事の仕方を改めるのに、グーグル社員が行っているやり方が参考になると著者は考えてこの本を書いた。

 著者が日本の企業と仕事をしてきた中で気づいた点をあげている。
 (1) 持ち帰って検討しすぎる
 (2) 分析・検討しすぎる
 (3) 打ち合わせ・会議など多くのコミュニケーションがコスト・ムダにしかならない

 文中から、グーグルがやっている仕事術というのを拾ってみた。

 ・客先から直接メッセンジャー(チャットができるアプリ)で担当者に質問をして、回答をもらう。
 ・グーグルドキュメント(ウェブ上で共有できる文書作成ソフト)などの共有ツールに資料を入れておいて 、どこからでもアクセスできるようにしておく。
 ・グーグルでは意外と使われていないもの、それはメールである。メールせず、全員で同時に作業する。
 ・グーグルのミーティング用の部屋に必ず大きなスクリーンが設置してある。
 ・ファイルを添付してメールで送るという方法はとらず、グーグルドキュメントのリンクを添えて関係者に流しておく。各々が各自で考えて修正を入れてくれる。
 ・チャット機能や、ビデオ会議のできるグーグルハングアウトなどでお互いに話しながら、すぐその場で完成させる。
 ・グーグルカレンダーを必要な人と共有して、会議などの予定をどんどん入れてもらう。
 ・グーグルは、小さなミーティングが意外と多い(メールではなく)。
 ・マインドフルネスを取り入れているグーグルでは、今この瞬間に意識を集中する。
 ・グーグルのカフェテリアは無料のビュッフェになっていて、お昼にどの店に行こうかと悩む必要はない。
 ・多くの国の人と同時に仕事をする場合、スケジューリングのテクニックが重要になる。
 ・グーグルの社員は、デスクで仕事をあまりしない。家で働いたり、カフェテリアで仕事をしたりする。自分に最適な環境をつくる。
 ・グーグルでは、1億人のためになるサービスでないとスタートしない。
 ・新しいことをやろうとする場合、できない理由を挙げる人はグーグルにはあまりいない。
 ・高い給料をもらえるのは、困難な仕事をするから、というのがグーグルの考え。
 ・グーグルではプレイングマネジャーがほとんど。
 ・グーグルで仕事をするには、社員間に相互信頼が存在する(心理的安全性)。
 ・趣味の集まりである「部活」が重要。
 ・グーグルには、たくさんの社内交流会・勉強会がある。
 ・グーグルには、毎週金曜日にTGIFという酒を飲みながら意見交換できる会合がある。
 ・グーグルでは、同時進行で複数の仕事をこなすのが当たり前である。
 ・グーグルには仮眠室がある。
 ・今起きていることよりも、1年後、5年後、10年後に何が起きるのかに注目して将来のビジネスアイデアを練っている。
 ・フラットな組織のグーグルでは、20代のうちからどんどん手を挙げて、好きなことに取り組んでいる。

 本書では、グーグルでの仕事の仕方を引き合いに出しながら、コンサルタントとしての著者流のスピードを上げるための仕事術を解説する。
この中からいくつか選んで紹介しておこう。

●論理や分析より「ひらめき」が大事
 日本人は、議論が下手と言われるわりに、分析がものすごく好きだ。しかし、調べて分析して、それで満足してしまう。何のために調べているか、目的がはっきりしていない。
 新しいアイデアを練るときに、詳細な分析は必要ない。種々雑多なものを会議室のテーブルいっぱいに並べて、みんなで知恵を絞ったほうが、間違いなくいいアイデアが出る。クリエイティブな発想を求められるときに、精緻な数値分析はかえって邪魔になる。必要なのはひらめき、直感、研ぎ澄まされたセンスである。

●10%アップではなく、10倍を目指す!
 「目標売上○○億円」といった目標ではなく、現状の10倍の成果が出ることを考える。10倍にするには、飛び抜けた発想で考えなければならない。10倍の成果を出すのは大変だが、10倍の目標に対して7割を達成すれば、以前の7倍の成果が得られる。
 グーグルでは、こうした大きな目標は、TGIF(Thank Google it's Friday)という金曜午後の全体ミーティングなどで、社長から発表される。漠然とした目標で、こんなことをしたら世の中のためになるのではないか、こうしたら社会がよくなるのではないか、といったもの。その場で全員が盛り上がる。

●日本企業がもともと持っていたもの
 グーグルが無料でランチを提供したり、福利厚生の制度を充実させているが、これは風通しのよい職場をつくるため、優秀な人材を集めることを目的にしている。
 日本企業は昔から、運動会をやったり、飲みにいったり、泊まりにいったりして、人間関係をつくっていた。効率化やコンプライアンス、コストの問題などから、飲み会も夜の会合もなくなってきているのは残念だ。

 ロジックが必要か、センスが必要か。ベンチャーを立ち上げるシーンでは、センスや直感、実行力がものをいう。込み入った技術的な問題は分析して解決できるため、ロジカルシンキングが使える。どちらがいい、悪いということではなく、求められている役割が違うということである。
 シリコンバレーでも日本でも、テック系のベンチャーの創業者を見てみると、マッキンゼーやボストンコンサルティンググループ出身で成功した人はほとんどいない。マッキンゼー系のコンサルティングは、もともと生産性向上や効率化、ムダをなくすシックスシグマなどから派生してきたもので、いってみればメーカー向けの発想が出発点になっている。センスよりもロジックが重視される。


先週の新刊 人財関連

●『好奇心のパワー』- コミュニケーションが変わる 
  キャシー・タバナー/カーステン・フィギンズ著 新評論 
  2000円+ 9784-794810601 

20世紀までのコミュニケーションには「好奇心」が欠けていた。どのように聴いてどのように話すのか。好奇心をベースにしたコミュニケーションを円滑にする方法を、職場や家族の事例を織り交ぜながらわかりやすく紹介する。
キャシー・タバナー、カーステン・フィギンズの両氏はともに組織のリーダーを対象にしたコーチで、「好奇心研究所」を設立。

●『教養バカ』- わかりやすく説明できる人だけが生き残る 
  竹内薫著 SBクリエイティブ SB新書 800円+ 9784-797388961 

その話し方で知性はバレる。教養ある人にとって、ゴールは自分の知識をひけらかすことではなく、相手に伝わること。サイエンス作家が、教養のある話し方ができるようになる「わかりやすさ」のツボを教える。著者は、サイセンス作家。英語と理数プログラミング教育を謳うインターナショナルスクールの校長。

●『図解基本ビジネス思考法45』 グロービス著 嶋田毅執筆 
  ダイヤモンド社 1500円+ 9784-478100929

圧倒的な速さで問題解決をする「仮説思考」、創造的なアイデアをつくる「水平思考」・・・。ロジカル・シンキングからシステム思考まで、アウトプットを最大化する思考法の活用すべき場面、考え方を紹介する。 

●『99%3年以内に出世する発想力の極意!』 
  - 嫌な上司にやられたらやり返せ! 森田勉著 
  講談社 1400円+ 9784-062203265

出世する人に共通する習慣とは? 誰でも身につけられる「発想力」と「営業力」とは? 3年以内に出世するには? バリバリの行動力とアイディアで勝ち抜いてきた名物リーゼント社長による79の熱い提言とメッセージ。
著者は、ブランド王ロイヤル社長。

●『若年ノンエリート層と雇用・労働システムの国際化』- オーストラリア
  のワーキングホリデー制度を利用する日本の若者のエスノグラフィー 
  藤岡伸明著 福村出版 7500円+ 9784-571410604

日本の若者が閉塞状況への打開策として豪州WH制度を選択するあり方を考察し、WH渡航者が日本企業の海外進出に必要な日本人労働者を確保するための国境横断的な雇用・労働システムに組み込まれている状況を分析する。
著者は、静岡大学情報学部専任講師。

●『不寛容の本質』 
  - なぜ若者を理解できないのか、なぜ年長者を許せないのか 
  西田亮介著 経済界 経済界新書 800円+ 9784-766720648

不信感、不安感、困難な現実・・・。なぜ、こんなにも息苦しいのか? 
「昭和的なもの」の終わりと予見可能性の低下(見通しの悪さ)に注目し、近年の日本社会の「不寛容」とその構造について論じる。著者は、社会学者。
東京工業大学リベラルアーツ研究教育院准教授。博士(政策・メディア)。

   

先週の新刊 ビジネス教養

●『文脈力こそが知性である』 齋藤孝著 
  KADOKAWA 角川新書 840円+ 9784-040821290 

自分のなかに蓄積された語彙や知識を「文脈に即して、すぐに的確に使える」ようにするにはどうしたらいいかをテーマに、教養を日常のなかで活かす技術を伝える。「語彙力こそが教養である」姉妹編。著者は、明治大学文学部教授。 

●『海外事業を成功に導く仕事術』 小林元著 
  ぎょうせい 1852円+ 9784-324800867

東レで40年近く海外事業に従事した著者が、これから海外事業に取り組む人に役立つよう、自身の経験をケース・スタディの形で綴る。さらに日本の海外事業の歩みを振り返り、将来を展望する。著者は、東レ株式会社に入社し、40年にわたり海外事業一筋に勤務。小林国際事務所代表。

●『ビジネスリノベーションの教科書』 
  - 最小のリスクで最大の効果を上げるヒケツ 西村佳隆著 
  自由国民社 1500円+ 9784-426121396

ビジネスにリノベーションという考え方を取り入れ、新規事業を起こしたり、売上を再活性化させたりしよう。ビジネスリノベーションとは何かを解説し、その進め方などを紹介する。著者は、株式会社ビジネスリノベーション代表取締役社長。京都造形芸術大学マーケティング論非常勤講師。

●『偉大なる失敗』- 天才科学者たちはどう間違えたか 
  マリオ・リヴィオ著 千葉敏生訳 早川書房 ハヤカワ文庫 
  1040円+ 9784-150504878

才能にめぐまれた科学者だって、間違いはする。だがそれこそ、ブレークスルーの鍵なのだ。偉大な失敗を鑑賞し、学ぶための科学読本。フライングや袋小路以外の何者でもなかった事例を含む科学上の発展について語る。

●『これが答えだ!少子化問題』 赤川学著 
  筑摩書房 ちくま新書 760円+ 9784-480069368 

巨額の税金が投入されてきた少子化対策。それでも改善されないのはなぜ? 
少子化を生むメカニズムとは? すべての問いに最終回答を与える。著者は、東京大学大学院人文社会系研究科准教授。

●『なぜ保守化し、感情的な選択をしてしまうのか』 
  - 人間の心の芯に巣くう虫 
  シェルドン・ソロモン/ジェフ・グリーンバーグ著 
  インターシフト 2200円+ 9784-772695541

自分が死すべき運命にあるという認識は、人間の行動の主要な原動力のひとつである。偏見・差別から、愛国心、テロや暴力、消費、健康まで、その心理メカニズムを「恐怖管理理論」で解き明かし、対処法を提示する。
シェルドン・ソロモン氏は、スキッドモア大学の心理学教授。ジェフ・グリーンバーグ氏は、アリゾナ大学の心理学教授。両氏は、「恐怖管理理論」の提唱者であり共同研究者。 


  参考文献:『週刊新刊全点案内』


 
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心理学博士 奥村幸治の“「知る」「分かる」「変わる」科学“ 第10回 成長し続ける意義 〜 脳の成功回路の形成 〜
顧客志向の次世代マーケティング ”顧客見える化”の視点から 将 顧客ロイヤルティとサービス価値の ”見える化”
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