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「新刊 人財関連・ビジネス教養 最新書籍ガイド」2017/02/15

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<2017/02/08号 2017/02/15号 2017/02/22号>    

 

 毎週1回水曜日に、エデュケのこのコーナーにて、平田周先生監修のもと直近発売された新刊書の中から人財関連、ビジネス教養に関するものとピックアップした1冊選んでご紹介しております。 経営・人事・人材開発・育成・研修担当者の方々や教育機関・コンサルタントの方々は ぜひ毎週チェックして情報収集にご活用ください。

 また気になる本をこのページの下でその場で購入もできますように「amazon」にリンクを貼っています。なお、研修総合サイト「エデュケ(R)」を貴社の人事、研修サイトにリンクを張って ご利用いただくことも許可いたします。ご入り用の企業様にはバナーを提供させていただきます。お問い合わせください。

『これからの教え方の教科書』

人材関連書籍


CHANGE1 どんな若手も戦力にする「教え方」とは?
CHANGE2 手遅れになる前に報連相にくる「信頼関係」のつくり方
CHANGE3 自分で工夫して達成していく「目標設定」のさせ方
CHANGE4 一度で伝わる「説明力」
CHANGE5 部下の行動をよい方向に変える「叱り方」
CHANGE6 部下のやる気がアップする自然な「褒め方」

阿部淳一郎著 明日香出版社
2017/1 185pp 1500円+税 9784-756918789

 

 本書は、何度説明しても理解してもらえない、やる気を感じられない、注意の仕方がわからない、といった悩みを抱える上司やリーダーを対象に、若手の能力を引きだす教え方を解説する。著者は、日頃のコンサルタントの業務の中で、教え上手な人たちが実践していた教え方を分解して得たノウハウだとする。
 項目は全部で50あり、項目それぞれについて、わかりやすく具体的エピソードを交えて説明している。

 目次がユニークである。これを見ただけで、本書で著者が教えようとしていることが一望できる。
 [ ]は問題、次に一般的なやり方、→の後、とるべき方法を示す。

CHANGE1
 01 [教えるとは?] 
   自分の哲学を貫く → 相手によって教え方を変える
 02 [自発的に動いて欲しい] 
   はじめから自分で考えさせる → まずは知識や手順を教える
 03 [自信のない部下]
   「自信を持て」と気合を入れる → (達成感+承認)×回数
 04 [新人が理解してくれない] 
   新人に精神論・抽象論を語る → 具体的な行動を伝える
 05 [心がまえを伝えたい] 
   新人に心のあり方だけを語る → 心のあり方を行動に翻訳して伝える
 06 [優秀な上司ほど注意!] 
   自分ができたことは誰でもできる → 誰もが自分と同じ能力を持っていない
 07 [人間教育をしたい] 
   人としてのあり方ばかりを説く → 技術を高める手助けを通じて説く

CHANGE2
 01 [配属初日は何を話す?](1)
   いきなり業務指示をする → まずは5分程度の雑談をする
 02 [配属初日は何を話す?](2)
   職務内容だけを細かく教える → 意義や育成ステップも伝える
 03 [チームになじませたい]
   1人で抱え込む → チームの皆で教える
 04 [信頼関係をつくる]
   必要最低限の業務連絡のみ → 小さな会話の量を増やす
 05 [相手のやる気スイッチを知る]
   自分の価値観を押しつける → 相手のやりたいことと業務を紐づける
 06 [やりたいことのない人]
   チームへの貢献を目指せ → 相手の得意なことと業務を紐づける

CHANGE3
 01 [すぐできないと言う部下]
   YES or NOで答えさせる質問をする → やらせる or 説明させる
 02 [何をもって達成とする?]
   真面目にやったか? → 身についたか?
 03 [ハードルは高く?低く?]
   相手にとって低すぎる、高すぎる目標 → 適度な不安のある目標
 04 [目標の立て方]
   会社の利益だけを考えて設定 → 会社と個人のゴールを考えて設定
 05 [目標達成できそうにないとき]
   途中で目標の変更を認める → 一度決めた目標は、やり遂げる   
 
CHANGE4
 01 [説明の基本]
   あいまいな説明をする →「具動客ルール」で説明する
   (注) 具・具体的、動・語尾を動詞、客・客観的
 02 [説明の冒頭のセリフ]
   先の見えない説明 → 全体のどこの部分になるかを説明
 03 [指示と違うことをする](1)
   言葉で説明するだけ →「見せる→伝える→やらせる」
 04 [指示と違うことをする](2)
   自分と相手の前提は同じだ → 自分と相手の前提は違う
 05 [自分からまったく動かない]
   「何をするか」のみ説明 →「なぜするか」「どうするか」も説明
 06 [同じようなことを聞かれる]
   教えたことを、また質問される → 相手の理解度を確認する
 07 [複雑な説明の仕方]
   こと細かく説明 → たとえ話を使って説明
 08 [伝わらない言葉]
   あいまいな言葉を使う → 具体的な言葉を使う
 09 [大切なことを記憶に残したい]
   ポイントの指摘をせずに、淡々と進める → 問いを投げかける
 10 [すぐ理解してくれない]
   言葉だけで伝える →「なえしこルール」で伝える
   (注) な・生現場、え・映像、し・写真やイラスト、こ・言葉のみ
 11 [仕事の覚えが悪い] 
   「一度だけ言う」とプレッシャーをかける → 安心感を与え、繰り返し実践させる

CHANGE5
 01 [叱るとは?]
   相手の行動をよい方向に変えない「怒る」 → 相手の行動をよい方向に変える「叱る」
 02 [絶対にNGな叱り方」
   「存在」に焦点をあてて叱る →「行動」に焦点をあてて叱る
 03 [叱るタイミング]
   行動後しばらく経ってからチームを叱る → 行動してすぐに個別に叱る
 04 [上司の顔色をうかがいすぎ]
   他人との比較でフィードバック → 過去の本人との比較でフィードバック
 05 [部下の行動を変えたい]
   できなかった理由だけを掘り下げる → 建設的な解決策に着地させる
 06 [叱るときの冒頭のセリフ]
   いきなり怒る → 叱る前にクッション言葉を入れる
 07 [真剣に聴いてほしい]
   座る位置は真正面 → 座る位置は右斜め
 08 [叱る時間は?]
   相手を納得させようと、長時間怒る → 15分以内で叱る
 09 [叱る場所は?]
   みんなの目がある場所で怒る → 会議室で1vs1で叱る
 10 [言い訳ばかりする部下]
   言い訳だと切り捨てる → 理由に耳を傾ける
 11 [謝るだけの部下]
   相手に謝らせるだけの言い方 → 相手の聴く姿勢をつくる言い方
 12 [ヘコんだ部下を元気づけたい]
   自分の武勇伝を語る → 共感できる失敗体験から話す
 13 [叱ったあとの振る舞い]
   いつまでもピリピリする → ひきずらない
 14 [過度に打たれ弱い若手](1)
   直接本人を叱る → 身代わりの人を叱る
 15 [過度に打たれ弱い若手](2)
   「そうじゃなくて」と逆説語を使う→「もし私なら」と順接語を使う

CHANGE6
 01 [褒め方の基本]
   何か裏がありそうな「おだてる」 → 行動を強化する「褒める」
 02 [褒める割合は?] 
   結果が出たときだけ褒める → 1回叱るたびに3回以上褒める
 03 [褒めたのに響かない]
   ○○さんはすごいね → 私は○○さんをすごいと思っている
 04 [意欲をさらに高めたい] 
   よく頑張っているね → よく頑張っていると言ってたよ
 05 [褒める場所は?] 
   褒める場所はみんなの前 → 褒める場所は2人になれるところ
 06 [相手に響く言葉はどれ?] 
   自分が言われて嬉しい言葉で伝える → 相手が言われて嬉しい言葉で伝える


先週の新刊 人財関連

●『仕事が速いのにミスしない人は、何をしているのか?』 
  飯野謙次著 文響社 1430円+ 9784-905073741 

共有のカレンダーでダブルブッキングを撲滅、受け取る人に親切なメールの書き方・送り方、「知らないこと」への正しい対処法・・・。効率よく、ミスなく仕事を進めて、仕事のスピードと質(仕上がりや正確さ)を高める方法を紹介。著者は、スタンフォード大学工学博士。SYDROSE LPを設立、ゼネラルパートナーに就任。

●『「社内講師力」トレーニング』- 自信を高める10のテクニック 
  濱野康二三/藤本剛士著 生産性出版 1600円+ 9784-820120384

社内研修講師として活躍する人・初めてする人に役立つトレーニング本。受講者の警戒心を解き、参画意欲を高める「GRIP」から、現場実践につなげる「ACT」まで、3つのプロセスと10のテクニックを解説する。
濱野康二三、藤本剛士、両氏とも一般社団法人日本プロフェッショナル人財開発支援協会理事。

●『「秘書力」で人生を変える!』 田巻華月著 
  中央経済社 1600円+ 9784-502216817

すべての社会人に役立つ仕事術バイブル。アナウンサー&元秘書の著者が、自身の経験と秘書検定のスキルをもとに、苦悩・挫折人生を織り込みながら、キャリアアップ・日常業務に活かす「秘書力」(=部下力)を伝授する。著者は、M*Fleur代表。フリーアナウンサー&講師。

●『リーダーの現場力』- やる気を引き出し、人を動かす 
  迫俊亮著 ディスカヴァー・トゥエンティワン 
  1500円+ 9784-799320303

なぜ雰囲気も最悪、業績も下降線の一途を辿る会社を変えることができたのか? リーダーが担うべき役割とは? ミスターミニット代表取締役社長・迫俊亮が、現場が自ら動き出す「リーダーシップ」と「仕組み」のすべてを語る。著者は、ミスターミニット代表取締役社長。 

●『ダイバーシティ経営と人材活用』 
  - 多様な働き方を支援する企業の取り組み 佐藤博樹/武石恵美子編 
  東京大学出版会 4400円+ 9784-130511407 

企業の転勤施策が従業員のキャリア形成に及ぼす効果を検証し、今後の転勤政策のあり方を検討。ほか、女性活躍支援の課題、働き方改革、仕事と介護・療養の両立について取り上げる。
佐藤博樹氏は、中央大学大学院戦略経営研究科教授。武石恵美子氏は、法政大学キャリアデザイン学部教授。

●『女性に伝えたい未来が変わる働き方』 
  - 新しい生き方のヒントが見つかる、二極化時代の新提言 
  野村浩子著 KADOKAWA 1400円+ 9784-046016218

男女雇用機会均等法の施行から30年が経ち、女性が働く環境はどう変わったか。どんな働き方が生まれているのか。5千人以上の働く女性を取材してきた元『日経WOMAN』編集長が、二極化時代をしなやかに生きる法を綴る。
著者は、『日経WOMAN』編集長などを経て、淑徳大学人文学部表現学科長・教授。ジャーナリスト。

   

先週の新刊 ビジネス教養

●『ビジネスモデルデザインの道具箱』 
  - 14のフレームワークでイノベーションを生む オンデマンド版Ver1.0 
  白井和康著 翔泳社 1800円+ 9784-798151427

ビジネスモデルデザインに役立つ14のツール群の活用方法に関するエッセンスをまとめた基礎編と、主要なツールを組み合わせた実践的ワークショップを紹介する演習編で構成。『Biz/Zine』連載コラムをもとに書籍化。

●『作らずに創れ!』 
  - イノベーションを背負った男、リコー会長・近藤史朗 
  大塚英樹著 講談社 1500円+ 9784-062204415

デジタル複合機「imagio MF200」を開発、全世界に70万台を販売した近藤史朗。革命的な製品を送り出してきた技術系経営者・近藤史朗のビジネス人生をたどり、「モノを売らずに儲ける」新時代の成功方程式を探る。著者は、テレビディクター、ニューヨークの雑誌スタッフライターを経て独立。国際経済、政治・社会問題などの分野で幅広く活躍する。 

●『教養としての生命科学』- いのち・ヒト・社会を考える 
  小泉修著 丸善出版 2400円+ 9784-621301166

人口生殖、卵子冷凍保存、臓器移植、脳死、再生医療、万能細胞、遺伝子操作・・・。ヒトの生命とは何かを科学的に解きながら、近年のニュースで見かける話題を興味深いエピソードとともにわかりやすく解説する。著者は、理学博士。福岡女子大学名誉教授。 

●『日本経済はなぜ最高の時代を迎えるのか?』 
  - 大新聞・テレビが明かさないマネーの真実19 
  村上尚己著 ダイヤモンド社 1000円+ 9784-478101902 

「米国の保護主義で、日本企業に大ダメージ」という通説はウソ。「トランプ相場到来」を的中させた外資系金融マンが、日本経済の今後を正しく見通すうえで邪魔になるいくつかの通説を取り上げ、その真相を示す。著者は、アライアンス・バーンスタイン株式会社マーケット・ストラテジスト。

●『アメリカと中国が世界をぶっ壊す』 
  高山正之/福島香織著 徳間書店 1300円+ 9784-198643232

アメリカの世紀をトランプが終わらせる。掟破りのルールなき世界で、日本は米中の腹黒さを見習ったほうがいい。高山正之と福島香織が米中の本質と目論見を語り合い、これからの世界について論じる。
高山正之氏は、コラムニスト。産経新聞社ロサンゼルス市局長、帝京大学教授などを務めた。福島香織氏は、フリー記者。

●『議論を逃げるな』- 教育とは日本語 
  宇佐美寛著 さくら社 1800円+ 9784-908983023

日本語の論理性をおざなりにするところから生じた、さまざまな教育界の問題。不実な誤った教育言説を論破し続けた研究者が、アクティブ・ラーニングから教育史の大家まで、教育界の現状を厳しくも的確に批判する。著者は、教育学博士。千葉県立野田看護専門学校等の非常勤講師。

  参考文献:『週刊新刊全点案内』


 
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心理学博士 奥村幸治の“「知る」「分かる」「変わる」科学“ 第10回 成長し続ける意義 〜 脳の成功回路の形成 〜
顧客志向の次世代マーケティング ”顧客見える化”の視点から 将 顧客ロイヤルティとサービス価値の ”見える化”
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