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 プロジェクトマネジメント資格のグローバルスタンダード
 現存する幾多のプロジェクトマネジメント関連資格において、もはや確固たる地位を築いている国際資格、PMP(Project Management Professional)。

 プロジェクトマネジメント知識体系の普及を目的とした、米国の非営利団体、PMI(Project Management Institute)によって実施されている本資格は、日本においても1997年より、主に製造業とIT業界を中心に普及していき、2007年の9月時点において、世界で251,860人、日本においては21,092人(PMI東京支部公表)が保有者となっています。

 当初はPMPという資格に懐疑的であったと思われる日本企業も、現在では会社をあげて、社員に積極的にPMP取得を促す動きが活発になっているようです。またシステム案件などの発注者側にとっては、受注企業の信頼性をPMP取得者数で量る動きも目に付きます。

 このような状況から、プロジェクトマネジメント手法を理解している人材を育成する手段として、PMPなどのプロジェクトマネジメント関連資格の取得を、中堅社員の教育プログラムに取り入れる企業が増えてきており、今後も更なる取得者の増加、必要性の拡大が見込まれることから、PMPはプロジェクトマネジメントのスタンダード資格として、これまで以上に定着していくものと思われます。
 PMPの資格維持には継続学習が必要
 このように幅広く浸透してきているPMPですが、この資格の維持のためにはCCR(Continuing Certification Requirements)サイクルに則った、継続的な学習が必要になります。CCRサイクルとは、PMIが定めたPMP資格維持のために要求される継続的な学習・研修プログラムのことで、(1)資格保有者の職務能力の継続的な育成(2)個々人の学習機会の促進、奨励、学習の意識づけ(3)職務能力を向上させるアクティビティの実行、その記録を標準化、および学習する目標を明確にしたしくみの提供(4)グローバル資格としての認識とPMIの資格の価値の維持などを目的としているものです。

 PMP資格保有者はこのサイクルに則り、3年間で60PDU(Professional Development Unit)を取得する必要があります。このPDUとは、PMIが認定した企業・教育機関などによる講習や学習教材の受講(1時間=1PDU)、プロジェクトマネジメントに関する記事の執筆やシンポジウムなどでの講演、専門組織でのボランティア活動などによって取得のできる独自の認定単位になります。もしこの条件を満たせなかった場合は資格の停止、そして最終的には資格の剥奪となり、その場合は再受験が必要になってしまいます。
 効率的なPDUの取得方法とは?
 こうした条件を満たすためには、やはり計画的にセミナーへの参加や、コミュニティ組織での活動を行っていく必要がありますが、多忙なプロジェクト・マネジャーにとっては、なかなか実践できないのが実情であると思います。プロジェクトマネジメント関連の研修を実施している講師などは「忙しくてセミナーを受講する時間がなかなかとれない」、「地方在住なので、セミナーに出席するのも苦労する」といった相談をよく受けるそうです。

 このような悩みを持ったPMPの方に、お勧めのPDU取得方法がeラーニングによる個人学習です。ネットワーク接続の可能なPCさえあれば、いつでもどこでも、自分の時間に合わせて学習することが可能ですので、まとまった時間の取れない方でも、スムーズにPDUを取得することができます。

 そこで今回は、プロジェクトマネジメント関連メディアを幅広く手掛けている翔泳社より、PMP継続学習に適したeラーニング教材をご紹介します。本シリーズはPMIが発行するプロジェクトマネジメントの知識体系、PMBOK(Project Management Body of Knowledge)に準拠したかたちで構成されており、全コンテンツの受講で、3年間のうちに必要とされる60PDUの取得が可能となっていますので、PMPの継続学習はもちろんのこと、PMP受験のための事前学習や、プロジェクトマネジメントの知識体系学習にも適しています。
 標準10のステップで学ぶ プロジェクトマネジメント活用講座
【15PDU(または15時間分の事前学習証明)発行】
 本製品は、プロジェクト・マネージャーやプロジェクトのメンバーの方、業務の効率化や生産性の向上を目指したい方にむけて、専任の講師陣による講義のビデオ映像とプロジェクトマネジメントの実践に即したテキストで、現場で活かせるプロジェクトマネジメントのノウハウを学べる学習教材です。
 “標準10のステップ”という体系化されたプログラムにのっとり、会社のプロジェクトをより効果的にするだけでなく組織のフラット化、プロセスの透明化、“学習する組織”への変革、ナレッジ・マネジメントなど今日のビジネス・ニーズに応える構成となっています。
以下の[詳細を見る]ボタンをクリックすると「詳細・購入・お問い合わせ」画面に進みます。

 効率的な計画管理を実現する プロジェクトマネジメントWBS講座
【15PDU(または15時間分の事前学習証明)発行】
 本製品はプロジェクトの全体像を把握するために必要不可欠な手法、WBS(Work Breakdown Structure)について実践的に学習することで、現場で活かせるプロジェクトマネジメントスキルを身に付けることのできる学習教材です。
 スケジュール・費用・リスクの計画・管理、そして作業分担の明確化など、プロジェクトの計画と管理において極めて重要な基本要素となるWBSを、インタラクティブ・ツールを用いて解説していきます。
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 統括的な行程具合を指揮・管理する プロジェクトマネジメント管理ツール実践講座 for Microsoft Office Project 2007
【15PDU(または15時間分の事前学習証明)発行】
 本製品は、プロジェクト管理ツールである Microsoft Office Project 2007 の操作方法を実践的に学習することで、統括的な行程具合を指揮・管理できるスキルを習得し、プロジェクトの現場にもすぐに活用できる学習教材です。
 スケジュール作成・進捗管理・レポート作成などの基本的な技術の解説から、PMBOKに準拠した具体的なプロジェクト事例による実践演習まで、効果的なツールの活用法をインタラクティブ・ツールを用いて解説していきます。
以下の[詳細を見る]ボタンをクリックすると「詳細・購入・お問い合わせ」画面に進みます。

 不測の損害を効果的に処理する プロジェクト・リスク・マネジメント講座
【15PDU(または15時間分の事前学習証明)発行】
 本製品は、プロジェクトにおける不測の損害を効果的に処理してくための計画・管理手法について、実践的に学習できる教材です。
 現場で活かせるプロジェクトマネジメントスキルを身に付けることを目的とし、不必要なリスクの解消、避けられないリスクの影響軽減、計算されたリスクのコントロールによる積極的な戦略策定など、リスクを組織的にマネジメントしていくための効果的な手法を、インタラクティブ・ツールを用いて解説していきます。
以下の[詳細を見る]ボタンをクリックすると「詳細・購入・お問い合わせ」画面に進みます。

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